神奈川県の協友製作所ではステンレス、アルミ、銅の旋盤、横中ぐり、マシニング加工と溶接を行っております。技術、実績のある加工、溶接のスペシャリスト集団です。

会社概要

当社製品にご興味のある方はご相談ください。協友製作所はお客様のご要望にとことんお応えします! TEL.0466-81-9177 上記メール時間外はメールフォームからお問い合わせください。下のボタンよりご利用いただけます。

経営理念

協友製作所では人の心に残る行動を常としております。

協友製作所の使命は、当社に関わりのある人や企業に貢献し、その役に立つこと。長年培い、継承してきた技術を、半導体、液晶製造装置分野だけでなく、医療や環境の分野でも役立てたいと考えております。
零細であるが故に、1つの得意先の1人の担当者に、全社一丸となり、全力で対応させていただくことが可能です。当社を必要としてくださる得意先には、とことん尽くしてまいります。

会社概要

会社名 株式会社 協友製作所
所在地 本社工場
〒252-0812
神奈川県藤沢市西俣野987番地
TEL 0466-81-9177/FAX 0466-81-9196

萩園工場
〒253-0071
神奈川県茅ヶ崎市萩園2609-5
TEL 0467-84-5703
設立 昭和48年6月
資本金 1,200万円
従業員数 22名
代表者 角崎 正太郎
主な事業内容 金属切削特殊加工及びTIG、半自動溶接、製缶全般
取引銀行 りそな銀行 藤沢支店・三井住友銀行 藤沢支店
主要取引先 株式会社アルバック・アルバックテクノ株式会社
アルバック九州株式会社・アルバック東北株式会社
中央機工株式会社・コミヤマエレクトロン株式会社・株式会社新菱製作所

沿革

1973年 6月 協友製作所設立
中央機工株式会社と取引開始
機械加工主体で鉄製のフランジ、シャフト類を製作
設備は汎用旋盤、フライス、ボール盤
1973年 11月 新規に油圧ポンプ部品の量産加工を受注
それに伴い、半自動溶接機を購入して溶接職場を新設
1982年 6月 高速プレス関連の部品加工の受注
高精度、多品種、小ロットの加工に挑戦開始
株式会社アルバックと取引開始
真空機器関連の部品加工を受注
ステンレス、アルミ、銅製の加工に挑戦開始
1983年 1月 高精度の量産加工に対応していくため、
マシニングセンター及びNC旋盤の1号機を導入
1985年 1月 高度なステンレス、アルミ溶接及びロー付けに対応するため、
溶接部門の設置、人員増強
1990年 1月 半導体製造装置部品の受注増に対応するため、
第2工場の操業開始
1996年 2月 部品の大型化に対応するため、
マシニングセンター(テーブルサイズ X-2,000、Y-1,400)を導入
2000年 4月 液晶パネル製造装置部品の受注増に対応するため、
上記と同種のマシニングセンターを導入
2004年 5月 大口径の溶接構造の真空槽等に対応するため、
大型のNC付汎用旋盤を導入
2005年 4月 第2工場移転
(本工場前の土地を購入し、本工場と新工場に設備を移転)
2007年 6月 チャンバーやケース等の箱もの加工に対応するため、
横中ぐり盤(東芝機械)を導入
2008年 5月 品質管理部の設置
(従来は検査職場として、工場の1部門であったが
得意先の品質要求に応えるために独立部門として新設した)
2008年 7月 溶接専用工場の操業開始
(本社前の工場のレイアウトを変更し、溶接専用工場として稼動開始)
2009年 7月 茅ヶ崎萩園工場の操業開始

アクセスマップ

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